2020/11/28にリリースされた機能追加や変更について、下記に記載いたします。
【追加や変更の概要】
- 一覧エクスポートから出力されるデータ項目に、タイムスタンプ有効期限が追加されました。
- freeeのセグメントマスタが連携出来るようになりました。
【追加や変更の詳細】
1.一覧エクスポートから出力されるデータ項目に、タイムスタンプ有効期限が追加されました。
タイムスタンプが付与された伝票に関しては、一覧エクスポートから出力されるCSVファイルにタイムスタンプ有効期限が出力されます。
請求書一覧ビューの[一覧エクスポート]ボタンをクリックします。

ダウンロードされたCSVファイルの一番最後の項目に「タイムスタンプ有効期限」が追加されました。
タイムスタンプ有効期限が過ぎているファイルが存在した場合は「(期限切れ)」と追記され出力されます。

2.freeeのセグメントマスタが連携出来るようになりました。
freeeのセグメントマスタと同期が出来るようになりました。sweeepの仕訳登録時にセグメントを入力した場合は、freeeの仕訳に反映されます。
連携先はfreeeのセグメント1となります。

リリース内容は以上になります。
ご不明な点がございましたら、カスタマーサポートまでご連絡ください。
※リリース バージョン2.0.12