リリース完了のご案内
1. 仕訳エクスポートフォーマットの表示/非表示機能
使用しない仕訳エクスポートフォーマットを非表示に出来るようになりました。
請求書や支払メニューから仕訳データをエクスポートする際に指定するフォーマットで、普段使用しないフォーマットは非表示に設定出来るようになりました。

管理者設定>仕訳エクスポートを選択します。
非表示にしたいエクスポート設定をチェックします。[一括編集]ボタンをクリックします。

[非表示]を選択して、[更新]をクリックします。

リリース内容は以上になります。
ご不明な点がございましたら、カスタマーサポートまでご連絡ください。
※リリース バージョン2.0.15
リリース予告 ※状況により見送らせていただくこともございます。
freee連携機能(源泉税関連)について
予定日 :2020/12/16
機能概要 :freee連携時に源泉税控除額が自動入力されるようになります
源泉税対象のデータをsweeepからfreeeへ連携した際に、freeeの「取引」データ内に控除金額が自動登録されます。freee連携後に行っていた控除・マイナス行の入力が不要になります。
<freeeのマニュアル>
freeeで源泉徴収の対象となる支出取引を登録する