リリース完了のご案内
1.源泉税対象のデータをsweeepからfreeeへ連携した際に、freeeの「取引」データ内に控除金額が自動登録されるようになりました。
freee連携後にfreee側で行っていた控除・マイナス行の入力が不要となります。
2.マスタ画面の一覧に表示する件数を50件から指定出来るようになりました。
各マスタの一覧表示件数を「50件、100件、200件」から指定出来るようになりました。
また、プルダウンから特定のページ番号を指定して表示する事も可能です。

リリース内容は以上になります。
ご不明な点がございましたら、カスタマーサポートまでご連絡ください。
※リリース バージョン2.0.16